平成26年度    学 校 評 価 ホウ  ショ                       加 賀 市 立 サク 小 学 校
   

                         
評価の項目 今年度の重点目標 具体的な取組 シュ担当タントウ 現状ゲンジョウ 評価の観点 実現ジツゲン状況ジョウキョウ達成タッセイ判断ハンダン基準キジュン 判定ハンテイ基準キジュン 備考ビコウ 中間チュウカン評価ヒョウカ 評価ヒョウカ 成果セイカ課題カダイ 次年度ジネンドへの対策
@教育課程・学習指導 国語コクゴ算数サンスウ学力ガクリョク向上コウジョウハカる。 ロングチャレンジタイムやはぐくみタイムの内容ナイヨウ見直ミナオし、国語コクゴ算数サンスウ活用カツヨウリョクけさせる。 教務キョウム主任シュニン
カク学年ガクネン
学力ガクリョクテストトウ結果ケッカから、活用カツヨウチカラをつけるための全校的ゼンコウテキみを継続ケイゾクする必要ヒツヨウがある。 【成果指標】
学年相当ソウトウ国語コクゴ算数サンスウ学力ガクリョクが身についている。
ロングチャレンジで使用シヨウしている問題モンダイ評価ヒョウカテストを作成・実施ジッシし、各学年カクガクネン期待キタイ得点トクテンをとれた児童ジドウ学年ガクネン
 A 80%以上である
 B 70%以上である
 C 60%以上である
 D 60%未満である 
期待キタイ得点トクテンについては、ベツサダめる。 
CDの場合、ロングチャレンジタイムやはぐくみタイムのありカタ家庭カテイ学習ガクシュウ内容ナイヨウハタラきかけについて再検討サイケントウする。 学期ガッキマツ評価ヒョウカテストを実施ジッシする。 A A 学期ガッキごとにチャレンジ検証ケンショウ実施ジッシした。学力ガクリョク調査チョウサ過去カコ問題モンダイから本校ホンコウ児童ジドウヨワみとオモわれる問題モンダイ継続ケイゾクしてんだ。4年から6年までゼン20モンチュウ19モンケン平均ヘイキン上回ウワマワ結果ケッカとなった。
今年度コンネンドオナ問題モンダイ継続ケイゾクしてませたが過去カコ類題ルイダイモチいることでより的確テキカク児童ジドウチカラハカることができるとオモわれる。
 学年ガクネン学級ガッキュウによって児童ジドウ実態ジッタイ様々サマザマである。来年度ライネンド学級ガッキュウ学年ガクネン学力ガクリョク向上コウジョウけたみを選択センタクしてススめる。それは学級ガッキュウ実態ジッタイ一番イチバンよくわかっているのは学級ガッキュウ担任タンニンだからである。担任タンニン学級ガッキュウ学年ガクネン児童ジドウにはナニりないのかどうしたらチカラをつけていけるのかを真剣シンケンカンガんでいく。学力ガクリョク担当タントウみの進捗シンチョク状況ジョウキョウ把握ハアクする手立テダて、よりよい方向ホウコウミチビくためのカカわりカタカンガえていく必要ヒツヨウがある。
タイチカラ向上コウジョウハカる。 体育タイイク授業ジュギョウでの運動ウンドウリョウ確保カクホ、スポチャレのみ、ソトアソトウをより一層イッソウススめる。 体育タイイク担当タントウ 昨年サクネンの体力テストの結果,ほとんどの学級ガッキュウ握力アクリョク,ボールげの記録キロクケン平均ヘイキン下回シタマワった。体力タイリョク向上コウジョウけてのみがツヅ必要ヒツヨウである。 努力ドリョク指標】
体育タイイクカイ中心チュウシン改善カイゼン策を検討し、学級ガッキュウ全校ゼンコウ体力タイリョク向上コウジョウみをオコナうよう努力ドリョクしている。                                   
体育タイイクカイをもち、改善策カイゼンサクハナい,体力タイリョク向上コウジョウみの提案テイアンオコナうことが
 A できた
 B ほぼできた
 C あまりできなかった
 D できなかった
C・Dの場合指導・支援を再検討する。 学期末に体育部員にアンケートを実施する。 B B ボール用具ヨウグ体育館タイイクカン設置セッチ,マラソン練習レンシュウ期間キカン拡大カクダイ全校ゼンコウ8のとび練習レンシュウ導入ドウニュウなど,体育タイイクカイ中心チュウシンとなって体力タイリョク向上コウジョウカンするみの提案テイアンオコナうことができた。また,11ガツ実施ジッシした体力タイリョクテストではシャトルラン,握力アクリョク記録キロクオオくの学級ガッキュウ向上コウジョウした。しかし,県平均と比較するとまだ記録が下回っている学級が多く,今後も体力向上に向けて取り組みを強化していく必要がある。  ケン平均ヘイキン記録キロク下回シタマワ傾向ケイコウにある握力とボールげにカンする取り組みの提案テイアン体育タイイクオコナう。
 また,日頃から運動に親しむ児童を育てるために,外遊びの奨励,体育委員会による各種運動大会の企画や体育授業の改善を図り,できる喜びをもたせるために,体育部会主導で校内研修等も行っていきたい。
ユタかなココロハグクむ。 道徳ドウトク授業ジュギョウ内容ナイヨウ充実ジュウジツさせ、教育キョウイク活動カツドウ全体ゼンタイトオして道徳的ドウトクテキ価値カチタカめる。 道徳ドウトク教育キョウイク
推進スイシン教師キョウシ
各教科カクキョウカ領域リョウイキにおける道徳的ドウトクテキねらいを重視ジュウシする意識イシキタカめる必要ヒツヨウがある。 成果セイカ指標】
年間ネンカン指導シドウ計画ケイカクジュンじて、各教科カクキョウカ領域リョウイキ道徳ドウトク教育キョウイクとを関連カンレンづけた実践ジッセンをすることができる。      
年間ネンカン指導シドウ計画ケイカクジュンじて、実践ジッセンすることができた教職員キョウショクイン
 A 90%以上イジョウである
 B 80%以上イジョウである
 C 70%以上イジョウである
 D 60%以上イジョウである
C、Dの場合、改善カイゼンサクを再検討する。 1、2学期ガッキスエ教職員キョウショクインにアンケートを実施ジッシする。 A A ・90%以上イジョウ教職員キョウショクインが、年間ネンカン指導シドウ計画ケイカクジュンじて、各教科カクキョウカ領域リョウイキ道徳ドウトク教育キョウイクとを関連カンレンづけた実践ジッセンをすることができた。
平成ヘイセイ30年度ネンドから実施ジッシ予定ヨテイ道徳ドウトク教科化キョウカカ見据ミスえて、より一層イッソウ教育キョウイク活動カツドウ全体ゼンタイにおける道徳ドウトクテキ価値カチ意識イシキタカめていく必要ヒツヨウがある。      
 道徳ドウトク教育キョウイク全体ゼンタイ計画ケイカクの「ベツヨウ」を作成サクセイ整備セイビし、道徳ドウトク時間ジカン以外イガイにおける道徳ドウトク教育キョウイク推進スイシンと、家庭カテイ地域チイキ連携レンケイハカ活動カツドウとをアキらかにする。
A生徒指導 「すてき!作見サクミ」の定着テイチャクトオして、規範キハン意識イシキ向上コウジョウハカる。 「おはよう」「ありがとう」「ごめんなさい」トウのあいさつオヨびやさしい言葉コトバえるソダてる。 生徒セイト指導シドウ主事シュジ
生徒セイト指導シドウ委員会イインカイ
 あいさつススんでオコナ児童ジドウえつつあるが、十分ジュウブンとはいえない。
 児童ジドウ言葉コトバツカいが乱暴ランボウなときがある。
 ワスモノオオい・廊下ロウカハシトウ規範キハン意識イシキ遵守ジュンシュにおいて不十分フジュウブンテンがある。
成果セイカ指標シヒョウ
児童ジドウススんであいさつをしたり、やさしい言葉コトバツカったりしている。また、児童ジドウは、学校ガッコウのきまりをマモって生活セイカツしている。
ススんであいさつをしたり、やさしい言葉コトバツカったりした児童ジドウオヨ学校ガッコウのきまりをマモって生活セイカツした児童ジドウが、
 A 70%以上である
 B 60%以上である
 C 50%以上である
 D 50%未満ミマンである
C・Dの場合指導シドウ支援シエン方法ホウホウ再検討サイケントウする。 学期ガッキマツ児童ジドウにアンケートを実施ジッシする。 A A  あいさつの推進スイシン規則キソク尊重ソンチョウについて、職員ショクインカン共通キョウツウ理解リカイハカった。また、生徒セイト指導シドウ年間ネンカン計画ケイカクモトづき、ススめた。その結果ケッカ児童ジドウアンケートの「きまりをマモる」「やさしい言葉コトバ」の設問セツモンでは、70%以上イジョウ児童ジドウから、肯定的コウテイテキ回答カイトウた。
 年度ネンド当初トウショ比較ヒカクしても、「あいさつ」「服装フクソウトウ言動ゲンドウについて良好リョウコウ傾向ケイコウられた。
 「あいさつ」「廊下ロウカ歩行ホコウ」については、イマ不十分フジュウブン不適切フテキセツ児童ジドウ姿スガタられる。「あいさつ」のよさや「きまりをまもる」ことの必要性ヒツヨウセイ児童ジドウサトしていくとともに、職員ショクインカンでの共通キョウツウ理解リカイハカり、継続ケイゾクした指導シドウオコナっていく。
Bキャリア・カタ指導シドウ 発達ハッタツ段階ダンカイソクして、マカせられた仕事シゴト一生懸命イッショウケンメイオコナおうとするココロソダてる。 無言ムゴン清掃セイソウトオして、がまんするココロタスココロづくココロ育成イクセイハカる。

清掃セイソウ担当タントウ

無言ムゴン清掃セイソウのねらいが周知シュウチされていないので、ねらいを再確認サイカクニンしながら指導シドウしていく必要ヒツヨウがある。 成果セイカ指標】
無言ムゴン清掃セイソウ真面目マジメに、むことができる。
日々ヒビ清掃セイソウ活動カツドウ真面目マジメ児童ジドウ全校ゼンコウ
 A 90%以上イジョウである
 B 80%以上である
 C 70%以上である
 D 70%未満ミマンである
C・Dの場合指導シドウ支援シエン方法ホウホウ再検討サイケントウする。 活動カツドウ場所バショわる(2ヶゲツゴト)に担当タントウ教職員キョウショクイン評価ヒョウカする。 A A   2かゲツに1担当タントウ教職員キョウショクイン評価ヒョウカでは、真面目マジメ児童ジドウオオい。しかし、無言ムゴン清掃セイソウ意義イギやよさをからずに掃除ソウジをしている児童ジドウオオい。掃除ソウジをすることで、がまんするココロタスココロ気付キヅココロソダてていくことはムズカしい。  無言ムゴン清掃セイソウ意義イギについて、児童ジドウ指導シドウ徹底テッテイをしていくとともに、美化ビカ委員会イインカイ中心チュウシンとなって無言ムゴン清掃セイソウのねらいやよさを啓発ケイハツするような活動カツドウをさせたい。
C安全管理 不審者フシンシャタイするスキルを児童ジドウにつける。 不審者フシンシャ対応タイオウするスキルの学年別ガクネンベツカリキュラムをモト学習ガクシュウし、そのスキルをにつけさせる。 生徒セイト指導シドウ主事シュジ
生徒セイト指導シドウ委員会イインカイ
地域チイキでたびたび不審者フシンシャている状況ジョウキョウナカ不審者フシンシャ対応タイオウするスキルをにつけておく必要ヒツヨウがある。 成果セイカ指標シヒョウ
不審者フシンシャ対応タイオウする学習ガクシュウ訓練クンレンネンカイ以上イジョウオコナい、自校ジコウ作成サクセイしたスキルヒョウ内容ナイヨウにつけることができる。
不審者フシンシャ対応タイオウカンするスキルヒョウのうち、ほとんどの児童ジドウ
  A 6つ以上イジョウにつけることができた
  B 5つまでにつけることができた      
   C 3つまでにつけることができた      
   D ほとんどにつけることができなかった                        
Cの場合改善策カイゼンサク再検討サイケントウする。 1,2学期ガッキスエ教職員キョウショクインにアンケートを実施ジッシする。 B  体育館タイイクカンやカードを掲示ケイジすることで、児童ジドウ不審者フシンシャ対策タイサク意識イシキたせることができた。
 避難ヒナン訓練クンレンでの警察ケイサツ職員ショクインからの講話コウワやロールプレイで、スキル習得シュウトク必要性ヒツヨウセイ児童ジドウカンらせることができた。
 いざというときに使ツカえるように、学級ガッキュウ活動カツドウ時間ジカンに、教師キョウシ児童ジドウ児童ジドウ児童ジドウでロールプレイを学期ガッキに1オコナっていく。
D保健管理 健康ケンコウについての意識イシキづけとむし治療チリョウむ。 むし治療チリョウけた学校ガッコウ保健ホケン委員会イインカイ開催カイサイする。 保健主事
養護ヨウゴ教諭キョウユ
早寝ハヤネ早起ハヤオき、アサハントウ生活セイカツ習慣シュウカンについているが、タイする健康ケンコウ意識イシキヒクい。 成果セイカ指標】 
 昨年度サクネンドのむし処置ショチ完了カンリョウリツ上回ウワマワる。
むし処置ショチ完了カンリョウリツ
 A 64%以上である
 B 51%以上である
 C 40%以上である
 D 40%未満ミマンである
C・Dの場合指導・支援を再検討する。 1,2学期ガッキスエにむし処置ショチ完了カンリョウリツ調査チョウサする。 A A ・むし歯の処置完了者が2学期末現在で83%であった。                             ・全員が治療を終えることができず、歯科保健指導が徹底できなかった。治療しなかった児童の実態をみると、保護者への働きかけが必要だと考えられる。 ・保護者が来校する場面にあわせ、保護者への働きかけをしていく。
E特別支援教育 個に応じた支援について、全教職員で理解を深め、支援の仕方シカタ検討ケントウして実践ジッセンする。 支援委員会と全体ゼンタイ研修会ケンシュウカイを開催して、よりよい支援の仕方シカタ検討ケントウして実行ジッコウする。 特別支援教育
コーディネーター
教育キョウイク相談ソウダン担当者タントウシャ
支援委員会で具体的な支援の仕方シカタを決定し、支援を実践ジッセンしている。 努力ドリョク指標】
支援委員会で支援策を検討し、全体ゼンタイでの共通キョウツウ理解リカイのもと、協力キョウリョクして支援シエンオコナおうと努力ドリョクしている。                                   
支援シエン委員会イインカイ全体ゼンタイ研修会ケンシュウカイをもち、支援シエン方法ホウホウハナい,支援シエンオコナうことが
 A できた
 B ほぼできた
 C あまりできなかった
 D できなかった
Cの場合、取り組み体制を再検討する。 1,2学期ガッキスエ教職員キョウショクインにアンケートを実施ジッシする。 B A 支援シエン必要ヒツヨウオモわれる児童ジドウについての情報ジョウホウ交換コウカン支援シエン方法ホウホウ検討ケントウなどをスミやかにオコナい、全職員ゼンショクイン協力キョウリョクして支援シエンすることができた。
支援シエンインマジえた校内コウナイ支援シエン委員会イインカイ毎月マイツキ1カイ開催カイサイし、支援シエン方法ホウホウについてハナうことができた。
特別トクベツ支援シエン教育キョウイクカンする理解リカイフカめるために、外部ガイブ講師コウシマネいて全体ゼンタイ研修会ケンシュウカイヒラく。
F組織運営 教職員キョウショクイン各々オノオノ校務コウム責任セキニンをもち、学校ガッコウ教育キョウイク目標モクヒョウ具現化グゲンカハカる。 カク担当者タントウシャ学校ガッコウ教育キョウイク目標モクヒョウ実現ジツゲンけてめの企画キカク立案リツアンオコナい、教職員キョウショクイン相互ソウゴ連携レンケイ協力キョウリョクしつつ実践ジッセンする。 カク担当者タントウシャ カク校務コウム分掌ブンショウ仕事シゴト内容ナイヨウ適切テキセツ分担ブンタンされ、機能的キノウテキ運営ウンエイされている。各部カクブ学年ガクネンカン連携レンケイ円滑エンカツオコナわれている。 【努力指標】                                  
カク分掌ブンショウごとに学校ガッコウ教育キョウイク目標モクヒョウ意識イシキし、工夫クフウ改善カイゼンした企画キカク立案リツアンツトめている。
学校教育目標を意識し、工夫改善した企画・立案に
 A ツトめた
 B ほぼツトめた
  C あまりツトめなかった
 D ツトめなかった
C、Dの場合、改善カイゼンサクを再検討する。 1、2学期ガッキマツ教職員キョウショクインにアンケートを実施ジッシする。 B 教職員キョウショクインアンケート結果ケッカからは、ほとんどの項目コウモクでA、Bヒョウアタイが90%をえており、組織的ソシキテキ学校ガッコウ運営ウンエイができている。
前例ゼンレイ踏襲トウシュウにならないよう、教育キョウイクテキ効果コウカがっているかトウ意識イシキツヅけていく必要ヒツヨウがある。
主任シュニントウは、教育キョウイクビジョンの具現化グゲンカけて検証ケンショウオコナ改善策カイゼンサクしていく。
G研修 全職員が自己研鑽・研修に努め、授業ジュギョウリョク向上コウジョウ危機キキ管理カンリ意識イシキトウ向上コウジョウハカる。 授業ジュギョウ研究ケンキュウ校内コウナイ研修ケンシュウトウトオして、個々ココ指導力シドウリョク向上コウジョウ授業ジュギョウリョク向上コウジョウハカる。 研究ケンキュウ主任シュニン 授業ジュギョウリョク向上コウジョウけて、昨年度サクネンド課題カダイ共通キョウツウ理解リカイし、計画的ケイカクテキ研修ケンシュウカイ実施ジッシしていく必要ヒツヨウがある。 努力ドリョク指標】
授業ジュギョウ研究ケンキュウ校内コウナイ研修ケンシュウ職務ショクム研修ケンシュウオコナわれ、個々ココの指導力向上に努力ドリョクしている。
授業研究ケンキュウや校内研修ケンシュウ職務ショクム研修ケンシュウ等を通して,個々の指導力向上に努めることができた職員ショクイン
 A 80%以上である
 B 70%以上である
 C 60%以上イジョウである
 D 60%未満ミマンである。                                     
Cの場合、改善カイゼンサクを再検討する。 1,2学期ガッキスエ教職員キョウショクインにアンケートを実施ジッシする。 学期ガッキマツオコナったアンケートでは95パーセントの教職員キョウショクインガクチカラ向上コウジョウけた授業ジュギョウ改善カイゼンオコナったと回答カイトウしている。                           ・学校研究を中心にした授業ジュギョウ研究ケンキュウ計画ケイカクテキ校内コウナイ研修ケンシュウによって全職員が指導力向上に努めることができた。 ・さらに指導力シドウリョク向上コウジョウけて今年度コンネンドだされた課題カダイ共通キョウツウ理解リカイし、計画的ケイカクテキな研究授業や研修会を実施しいく。
H保護者ホゴシャ地域チイキとの連携レンケイ 保護者ホゴシャ地域チイキとの連携レンケイフカめ、信頼シンライされる学校ガッコウづくりをめざす。 授業ジュギョウ参観サンカン学校ガッコウ公開コウカイどもの活動カツドウ積極セッキョクテキ公開コウカイする。
お便り等で児童の様子を知らせるとともに、学校ガッコウHPで学校ガッコウ行事ギョウジ給食キュウショク献立コンダテなど情報ジョウホウ公開コウカイする。

教頭キョウトウ
学級ガッキュウ担任タンニン
保護者ホゴシャ学校ガッコウタイする関心カンシンタカく、授業ジュギョウ参観サンカン学校ガッコウ公開コウカイ学校ガッコウ行事ギョウジトウへの参加サンカリツタカい。 満足マンゾク指標シヒョウ】                              
学校ガッコウ対応タイオウタイして、満足マンゾクしている保護者ホゴシャ増加ゾウカしている。
本校ホンコウ教育キョウイクについて、満足マンゾクしている保護者ホゴシャ
 A 80%以上イジョウである。
 B 70%以上イジョウである。
 C 60%以上イジョウである。
 D 60%未満ミマンである。
C、Dの場合バアイ改善点カイゼンテン検討ケントウをする。 1、2学期ガッキマツ保護者ホゴシャにアンケートを実施ジッシする。 授業ジュギョウ参観サンカン学校ガッコウ公開コウカイ学校ガッコウ行事ギョウジトウへの参加率サンカリツ非常ヒジョウタカい。
学期末ガッキマツオコナったアンケートでは、89%の保護者ホゴシャが、「学校ガッコウだよりやホームページトウ学校ガッコウ様子ヨウスがよくわかる」と回答カイトウしている。また、86%が「どもたちはいて授業ジュギョウんでいる」とカンじており、満足度マンゾクドタカいとカンガえられる。
学校ガッコウホームページやテレフォンサービスを活用カツヨウし、学校ガッコウ、PTAのトウ公開コウカイしていく。
緊急キンキュウメールシステムを変更ヘンコウし、緊急時キンキュウジのみならず、学校ガッコウ行事ギョウジ学校ガッコウでの出来事デキゴトを、ツキ回程度カイテイドメール配信ハイシンにて発信ハッシンしていく。
I教育キョウイク環境カンキョウ整備セイビ 児童が安全な学校生活を送るために、施設・設備の安全点検を実施して、改善カイゼンする。 学期ガッキマツには、ゼン教職員キョウショクインによる、複数フクスウ体制タイセイでの施設・設備の安全点検を実施ジッシし、危険防止に取り組む。 教頭キョウトウ
カク管理カンリ担当者タントウシャ
ツキごとの安全アンゼン点検テンケン定期的テイキテキオコナっているが、形式ケイシキテキメンられる。 努力ドリョク指標シヒョウ】 
危険防止の意識が高まり、施設シセツ不備フビ未然ミゼン察知サッチすることで、改善カイゼンけた努力ドリョクオコナっている。      
ゼン教職員キョウショクインによる安全アンゼン点検テンケントオして、施設シセツ設備セツビ改善カイゼンをすることができたか
 A できた
 B ほぼできた
 C あまりできなかった
 D できなかった
C、Dの場合、原因ゲンインついて再検討する。 1,2学期ガッキスエ教職員キョウショクインにアンケートを実施ジッシする。 B 教職員キョウショクインタイする学期末ガッキマツアンケートでは、95%が「児童の安全や命を大切にする活動を行っている」と回答カイトウしており、ツキごとの安全アンゼン点検テンケンでもコマかいところまでクバって確認カクニンしている。
・2学期ガッキ校内コウナイきたけがの件数ケンスウは、昨年サクネンの3ブンの1となり、教職員キョウショクイン配慮ハイリョにより安全アンゼン学校ガッコウ運営ウンエイイトナまれている。
発見者ハッケンシャスミやかにオウキュウ処置ショチり、キョウアタマ報告ホウコクする。
・点検時期でなくても、危険箇所等の発見と修理ができるように取り組む。
J読書ドクショ習慣シュウカン 読書ドクショ習慣シュウカンにつけるとともに、読書ドクショシツタカめる。 いしかわ学校ガッコウ読書ドクショ中心チュウシンに、家庭カテイ読書ドクショびかけ、家庭カテイでの読書ドクショ習慣シュウカンオヨ読書ドクショシツタカめる。 司書シショ教諭キョウユ 昨年サクネンのアンケートから、家庭カテイでのテレビ視聴シチョウ時間ジカンやゲーム時間ジカンナガく、読書ドクショ時間ジカンミジカいことがわかった。読書ドクショタノしさをツタえ、家庭カテイでの読書ドクショ時間ジカンやす必要ヒツヨウがある。 成果セイカ指標】 
家庭カテイ読書ドクショ積極的セッキョクテキもうとしている。                           
家庭カテイ読書ドクショんだ児童ジドウ割合ワリアイ
 A 80%以上イジョウである。
 B 70%以上である。
 C 60%以上である。
 D 60%未満である。
 
C・Dの場合、改善カイゼンサクカンガえ、指導シドウする。 毎月マイツキ児童ジドウオコナうどくしょのカードを学期ガッキマツ集計シュウケイする。 B B 毎月マイツキ23ニチは「学校ガッコウ読書ドクショ」という意識イシキタカまり、79%の児童ジドウホンイエカエって読書ドクショをする習慣シュウカンができてきている。
読書ドクショツヅけるよさを実感ジッカンできる活動カツドウにつなげるために、カードの記録キロク方法ホウホウ検討ケントウしていく必要ヒツヨウがある。
・テレビ視聴時間やゲーム時間の代わりに読書ができるようにノーテレビ・ノーゲームデーと読書を関連させたり、読書のよさが実感できる機会を授業や図書室で計画していく。
学校ガッコウ関係者カンケイシャ評価ヒョウカ ・資料がよく整備されており、評価の観点や判定基準が明確でよい。  ・児童アンケートの結果からは、どの項目も高い割合で肯定的な回答がされているが、ごく少数の「そう思わない」回答の児童にも気を配っていってほしい。 
・小中連携を一層深進めることで、学力や規範意識の向上を図っていってほしい。