黒崎小学校の教育
−校訓− 仲よく・明るく・進んで勉強する
めざす児童像

自ら学び考える子
自信ある子
たくましい子
支える教師像
 ・専門家としての自己研鑽に務める教師
 ・個を伸ばし、育む教師
 ・思いやりの心をもち、温かく応えられる教師
支える家庭・地域
 ・生活リズム・あいさつ・ふれあい・食育を確立
 ・学習環境整備
 ・ふるさと学習への支援

豊かな心を育み、確かな学力の定着を図り 、未来を拓く創造力・実践力を備えた心身共にたくましい児童の育成。

学校教育目標
  ア〜サについての具体策 (数字は学びの指針12か条+に対応する。)
 ア ・授業で習得させ、適用題と家庭学習で長期的に定着させる。(8)
    ・ドリルや宿題等は、個別に選ばせたり与えたりして、個に応じた指導を行う。
   ・チャレンジタイム,ロングチャレンジタイムを設定し、基礎基本の定着と発展学習に取り組む。
 イ ・既習事項を活かす場面や考えを書くことを通して、思考力・判断力・表現力を高める。(5)
   ・チャレンジタイムや宿題自学で、個に応じた内容の取組を行う。
 ウ ・「家庭学習の手引き」を配付し、保護者と連携した取り組みを進める。(8)
   ・自学ノートの工夫の紹介やアイディアあるノートの書き写しなどを通して、家庭学習の内容の充実を図る。(8)
 エ ・個に応じたきめ細かな指導を通して、児童の持てる力が十分発揮できるよう支援する。
 オ ・朝読書の充実とともに、読ませたい深めたい作品を数多く紹介する。(8)
 カ ・学校祭後の一年,友だち,学校,地域への感謝の心を育てる。
   ・
ゲストティーチャー等,人との関わりを通してよりよく生きようとする子を育てる。(9)
 キ ・集会活動などで表現する機会を設定するとともに、事前指導で話すポイントや聞くポイントなどの指導を行う。(4)
 ク ・様々な活動を通して、児童を褒め認め、自己有用感や自信、思いやりの心を育てる。
   ・児童同士が互いに認め合う場を設け、児童同士の関わりの中で自己有用感を育成する。
 ケ ・「スポチャレいしかわ」の取り組みを中心に、黒崎体力アッププランを計画的に進める。
   ・合同体育を企画し、球技などの競技を行い、技の習得や競い合う機会を設ける。
 コ ・保健の授業や身体計測時のミニ保健指導等を通して、健康への意識を高める。
   ・家庭と連携して、食育の取り組みを進める。(8)
 サ ・生活リズムについて、学級活動や保健指導を行うとともに、定期的にチェックを通して指導と改善を図る。
   ・家庭と連携して、生活リズムの向上の取り組みを行う。(8)
 シ ・避難訓練、自転車教室等の実践的な訓練を通して安全への意識と行動を身につける。

       キーワード:向上心


自ら学び考える子 自信ある子 たくましい子
 ア 基礎・基本の定着・きめ細   かな学習指導
 イ 発展的学習への取り組み
 ウ 家庭学習,自学の充実
 エ 特別支援教育の充実

 オ 読書活動の充実
 カ 道徳教育の充実
 キ 自己表現力の充実
 ク 自己有用感の育成
 ケ 体力の向上
 コ 健康生活の向上
 サ
生活習慣の向上
 シ 安全教育の充実