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2020年9月23日(水)
片中日記(自彊日新) 激励会

 本日、加賀市中学校秋季新人大会の激励会があります。
1・2年生にとって、初めての大会となります。この連休中に最後の調整をしている部活動がたくさんありました。
残り一週間は、けがをせず、体調を万全にして大会を迎えてほしいと思います。

 現在、中学校では、7日間の内、2日間を休養日として設定していますが、この意味はとても大きいということをある医療機関からの調査データで知りました。
1週間のうち連続して4日間練習する群と、連続して5日間練習する群のけがの発生率を比較すると、5日間練習する群から、けがの発生率がぐんと上がるそうです。
4日間と5日間というのがどうもキーワードになっているようです。このデータは県内の中学生を対象に調査したものだそうです。
一週間のなか日に練習を休むことによって、確実にけがを予防できるということです。
 トレーニングも同様で、負荷をかけて筋肉などが疲労してきたときに、計画的に休養を取ることにより「超回復」という現象が現れ、パフォーマンスも向上するということです。
 
 もう一つ大事なこと。9月26日(土)には、吹奏楽部のアンサンブルコンテストの予選があります。吹奏楽部の生徒の皆さんも、コロナ禍の中、練習環境に恵まれないながらも、練習に励んできました。
健闘を祈ります。心を込めて演奏してきてください。

 今日も日差しは強いですね。生徒の笑顔のために顔晴ります。


 

 

2020年9月18日(金)
片中日記(自彊日新) 久しぶりの雨に

 気温が下がり逆に寒くなってしまいました。体調に注意して過ごしましょう。

 この長雨で、いろいろな所に不都合が出てきます。何せ校舎が古いもので、雨漏りの箇所があります。
特にひどいところが2か所、今朝も床は濡れていました。
仕方ないことかもしれませんが、早急に対処しなくてはいけません。
コンクリートで校舎はできていますが、ちょうどサッシ窓との継ぎ目から雨水が漏れているようです。
校舎の維持・管理も管理職の業務です。

 週末となりました。この4連休、運動部活動は練習あるいは練習試合の予定が入っていることだと思います。
大会1週間前の調整をしっかりして、体調管理、けがの予防に努めて大会を迎えてください。顧問の先生方よろしくお願いします。

 今日も職員一同、生徒の笑顔のために顔晴ります。


 

2020年9月17日(木)
片中日記(自彊日新) 人はあなたの話の80%は聞いていない

 今日も朝は過ごしやすい気候です。このまま、秋、冬となっていくのでしょうか。

 『人はあなたの話を80%は聞いていない。』
これは伊藤洋一著「1分で話せ」の中にある一節です。
確かにそうかもしれないなぁと思いながら読んでいるのですが。
氏は完璧なプレゼンをしても自分が話したこと全て相手の頭に残っていることは不可能だと、そもそもコミュニケーションはそういうものだといっています。
氏はそれを踏まえて、「プレゼン力」が必要だといっています。
この「プレゼン力」とは、人に「動いてもらう」力の事で、人前で話したりするプレゼンテーション能力ではありません。
相手の頭の中に少しでも話の内容を残し、相手が理解して動くために「1分で話せるように話を組み立て、伝えよう。」と言っています。
「1分でまとまらない話は、結局何時間かけて話しても伝わらない。」

 教員の働き方改革の一つに「諸会議の運営の見直し」があります。
会議というと、どうしてもだらだらしがちです。最近は、立ちながら会議をしたり、会議に参加する人を精選したり様々な方法で会議の在り方、運営を見直す方向にあります。
会議が短縮されれば、その分個人の業務、生徒への対処に時間を割くことができるはずです。
 このような視点からも働き方改革、業務改善を進めなければならないと思った昨日でした。

 今日も生徒の笑顔のために職員一同顔晴ります。

 


2020年9月16日(水)
片中日記(自彊日新) コミュニケーションの質は、その量によって決められる

 「コミュニケーション」という言葉は、私たちの生活の中に十分しみわたっています。
コミュニケーションとは、「社会生活を営む人間が互いに意思や感情、思考を伝達し合うこと。」です。

 元プロ野球阪神タイガースの投手であった下柳剛氏の著書「ボディブレイン」に興味深い一節がありました。
 
 仕事とは、基本的には共同作業である。野球も同じ。自分一人で勝てるわけがない。
投手は捕手の意図を感じて投げなければならない。また、捕手はその意図を投手に伝えなければならない。お互いが理解し合って初めてバッターを抑えることができる。
経験不足の若手がマスクをかぶった時、自分はいつもこういっていた。
「正解か不正解かなんて、経験がないのに考えてもわかるわけがない。とにかく間違っていてもいいから、投手に自分の意思を伝えることだ。ただ言うだけでなく、『コースを狙ってほしい。』、『ストレートが欲しい。』とジェスチャーでも示せ。」と。
 バッテリーの関係は球数が作り上げていく。               ―中略―
 ベテランが信頼される理由は、それだけの球数を受けてきたことにある。だから若い捕手には、「しんどいだろうが、とにかくブルペンに球を受けに行け。」といっていた。

 コミュニケーションスキルをアップするためのヒントがここにあるような気がします。
下柳氏は、こうも言っています。「不正解でもいい、思った事を伝えることが重要なんだ。それによって相手は別の提案もできるし、腹の中が分かれば、たとえ意見が違っていても決してトラブルになることはない。」

 コミュニケーションはお互いを知ること。分かり合うことですね。まずは自分から思いを伝えることから始めませんか!

 今日も生徒の笑顔のために、職員一同顔晴ります。

2020年9月15日(火)
片中日記(自彊日新) 9月も半ば過ぎ

 9月も半ば過ぎ、この2、3日はとても過ごしやすくなりました。
新聞を見ていると、金沢市の中学校新人大会の結果が出ていますね。
加賀市においても9月26、27日の両日に加賀市中学校秋季新人大会を実施します。
新チームになっても、コロナ禍の影響で練習試合が規制されていましたので、十分な練習ができていないようです。
ゲーム形式の練習は当然大切ですね。また、日々の基本的な練習も大切です。

 『稽古』という言葉の意味を調べると、『古(いにしえ)を稽(考える)』だそうですが、「稽」には「考えを行きつくところまで巡らせる」という意味があるそうです。
古くから伝わっていることを、軽視するのではな、くまなく徹底して考えていく。
昔から基本といわれていることをしっかりと身に付けなれば、技術の発展はない。と私は解釈しています。

 物事のすべては、「真似」から始まります。「真似」をして、その技術の中にある『コツ』を自分の中に取り込んで、応用していく。これが技術の発展につながる。
ローマオリンピックから世界選手権を含め10連覇した日本男子体操の『ウルトラC』の原点は、まさしく「真似」ることから始まりました。

 さぁ、今日も生徒たちに笑顔を、私たち職員も顔晴ります。

2020年9月14日(月)
片中日記(自彊日新) 夢をかなえるコツ③

 今朝は肌寒いどころか、寒いといった方がふさわしいぐらいの気候です。
このような時に体調を崩しがちですので、気を付けてください。

 さて、夢をかなえるコツ②では、『セルフイメージ』を大きくすることが自信を大きくすると述べました。
今日は『セルフイメージ』を大きくする方法を少しだけ。

 セルフイメージを大きくする方法として『自己指示の確認書(アファメーション)』があります。
『自己指示の確認書(アファメーション)』は、自分自身へ言葉をかけることにより、夢をかなえている自分の姿を鮮明にイメージし、思い起こさせることで、自分自身のセルフイメージをダイナミックに変えていく方法です。
その具体的方法を以下に。
①A4程度の紙を一枚用意する。
②第一段落に結果の目標(かなえたい夢、ゴール)の内容と期限(いつまでに達成するか)を書く。
③第二段落に結果の目標を達成することで、自分にとってどのような意義や価値があるかを書く。
④第三段落は結果の目標を達成するための経過の目標(夢をかなえるために起こす具体的行動や行い)を書く。この段落は長くなります。
⑤第四段落は第一段落と同じことを書く。
⑥完成した自己指示の確認書を五枚作り、自分の部屋やトイレなどの目立つところに貼り出す。
⑦自己指示の確認書を目にするたび、夢をかなえている自分の姿を鮮明にイメージしながら、声に出して読む。 これを続ける。

文章の書き方で注意すること。
①すべて肯定文で書くこと。「〜しない。」はNG
②主語はすべて自分。
③目標は、「私は〜である。」「〜をやり遂げている。」のように、現在形、現在完了形にする。

『自己指示の確認書』に書かれていることは、自分自身に対する約束になります。

 何事も継続することが大事であり、願えば願うほど、思えば思うほどその願いや思いは現実に近づいていくのです。

 体調には十分気を付けて今週一週間を乗り切っていきましょう。今日も笑顔で顔晴ります。

2020年9月11日(金)
片中日記(自彊日新) 夢をかなえるコツ②

 昨日の雨で、すっかり秋めいてきましたね。少しは過ごしやすくなるのでしょうか。

 さて、夢をかなえるコツ②ですが、本日は自信の源泉は何?という話。
昨日は「過去の実績が自信につながるのではなく、自信の大きさによって実績が決まる。」と話しました。
では、自信はどのようにしたら大きくできるのでしょうか。

 自信の源泉は『セルフイメージ』です。
うん? 『セルフイメージ』とは一体何なのでしょうか。
『セルフイメージ』とは「自分はこんな人間である」といった自己像の事です。
「私はプレッシャーに強い。」とか、「練習では強いけれど、本番はダメなんだよなぁ…。」という言葉は、すべてこのセルフイメージが関係しています。
このセルフイメージは、自分の行動を、心の中で「自分らしく振舞おう」と調節しています。
『セルフイメージ』が小さく、「自分はダメな奴だ。」と思い込んでいる人は、パフォーマンスを自ら下げてしまうし、結果「やっぱり自分はダメなんだ。」と自分に烙印を押してしまいます。
逆に、「自分はタフで粘り強いな奴だ。」などといった大きな『セルフイメージ』を持っていいる人は、辛い場合にも、「この場面で踏ん張れるのが自分なんだ。」とあきらめることなく戦い続けることができます。

 本番の前にして、「よーし。もう全てやってきた。今日はやれそうだ!!」と思えるように、『セルフイメージ』を大きくしていく必要があるのです。

 今日は風は涼しいですが、日中は暑くなりそうです。
 私たちも生徒の笑顔のために顔晴ります。

2020年9月10日(木)
片中日記(自彊日新) 夢をかなえるコツ

 今朝はやや肌寒く感じたのですが、少し動くと汗ばみますね。やや湿度が高いようです。

 「夢をかなえるコツ」そのようなものがあれば、何としてでも知りたいと思いませんか? 
実は、その方法はあるんです。ここしばらくはそんな「夢をかなえるコツ」について書いてみたいと思います。

 まず「自信」について。「数学のテストで100点取ったから、僕は数学は自信がある。」生徒の会話を聴いていると、よく出てきそうなフレーズですね。
一般的に自信とは、よい結果が出たり、試合に勝ったりすることによって自信がつくと思われています。自信は結果が出てから付くものだと。
しかし、それは大きな誤りだということを知っていましたか?自信は、成功の後ではなく、成功に先立って持っていなければならないものなのです。
「過去の実績が自信につながるのではなく、自信の大きさによって実績が決まる。」のだと。 
試験や試合の前に「大丈夫だ。私にはできる。」と確かに思う気持ちが自信であり、勝つためには「自信」をあらかじめ持っていなければならないのです。

 通勤時、窓を開けて運転していると、田んぼの稲が刈られた後の何とも言えない芳ばしい香りがします。秋の匂いですね。

 今日も生徒たちに笑顔を送ることができるよう、職員一同顔晴ります。

2020年9月9日(水)
片中日記(自彊日新) 夢かなう

 「ベスト4かなわずも夢かなう。」
少し古い話になりますが、この言葉は、岡田武史氏が、監督として采配を振るった、サッカーワールドカップ南アフリカ大会で、日本代表チームをベスト16に導いた後、鶴岡八幡宮のぼんぼり祭りで書いた言葉だそうです。
大会前は、誰もが信じなかった「ベスト4」
ところが、一回戦のカメルーン戦で歴史的な1勝を挙げてから、オランダ、デンマークを戦い、日本中を熱狂の渦に巻き込みました。
残念ながら、決勝トーナメントベスト8をかけてのパラグアイ戦、延長の末PK戦で敗れてしまいました。
「ベスト4」という目標はかなわなかった岡田監督が「夢かなう」と書いたその「夢」とは何でしょうか?
 
 片中生の皆さんは、それぞれ目標に向かってすでに歩んでいる人。まだスタート地点にたどり着いたばかりの人。目標って何?と迷っている人。いろいろな生徒がいると思います。
2学期、皆さんは、いろいろな行事や大会、体験などで、ぐぅーんと成長する時期を迎えます。この長い2学期をどう過ごしていくか。とても大切だと思います。
「〇〇はかなわなかったけれど、夢はかなった。」と自分自身を振り返ることができるよう、残り半分あまりの令和2年度を乗り切ってほしいと思います。

 「〇〇かなわずも夢かなう。」 私もチャレンジしていきます。

 バス遠足は恙無く終了しました。各学年の職員から楽しい土産話も聞けました。
今日の過ごし方が大事です。顔晴っていきましょう。

2020年9月8日(火)
片中日記(自彊日新) 本日、バス遠足

 本来、コロナ禍がなければ、3年生は広島・関西方面へ2泊3日の修学旅行の予定でした。
それが中止となり、本日、能登方面への日帰りバス旅行です。3年生はよくやってくれています。今日1日はのんびりとしてもらっていいと思います。
クラスの親睦を図ってください。

 1・2年生も同じくバス遠足。1年はゆのくにの森にて体験、サイエンスヒルズにて課外学習。2年は金沢大野方面です。1・2年生もこれまでゆっくりとクラスの親睦を図るような活動はできていませんでした。
これを機会に、クラスの仲間といろいろな話ができるといいと思います。

 職員についても、日頃見られなかった新しい生徒の姿を発見できればラッキーです。
職員の皆さん、今日1日よろしくお願いします。

 私は1日、教頭、事務主査と学校待機。無事を祈りながら、顔晴ります。

2020年9月7日(月)
片中日記(自彊日新) 体育祭は大成功でした

 4日の朝、前日からの延期を受けて、体育祭は即断で開催することを決めました。
ただ、午後からはかなり強い雨の予報。競技を削減するかしないか、前日から職員といろいろと議論を重ねてきましたが、そのまま実施。
もう最初からか感動の嵐でした。団長二人の選手宣誓は、魂を揺さぶられました。
途中小雨のため競技を中断しましたが、晴れ間を見て再開。
全て終わったところで、雨。遠くでは雷の音も…。
閉会式、解団式は体育館で実施しました。
素晴らしい体育祭。この難しい状況の中で体育祭を企画・運営できたこと、生徒会執行部をはじめ、3年生、そして職員に感謝です。

 今日も顔晴った生徒たちが登校してきます。私たちも顔晴らなくては。 

2020年9月4日(金)
片中日記(自彊日新) 本日体育祭

 昨日延期された体育祭。本日開催します。
お昼までが勝負です。昼からは雨模様。雷注意報が出ています。雷の音が遠くで聞こえたら即中止。
今日は最高気温31度予想。決して涼しいわけではありませんが、熱中症に注意して実施します。

 生徒たちの顔晴りがたくさん見れますように。私たちも顔晴らないと。

 

2020年9月3日(木)
片中日記(自彊日新) 体育祭は明日に延期します

 本日予定していた体育祭ですが、明日4日(金)に延期します。
県内は台風の影響で、フェーン現象による高温になることと強風のため、熱中症並びにテント倒壊による事故も予想されます。
第一は生徒の命です。事故やけがによって尊い命を失うことになってはいけません。それが予想されるのに強行することはできません。

 明日は午後から雨の予報で、決していい天気ではないようですが、気温についても今日より低く予報が出ていることと、台風の影響が少ないことも考えての事です。
競技全てが終わるまで、神様どうか雨だけは勘弁してください。

 今日の授業は、外での活動(体育館も含む)をすべて控え、教室での活動に限定します。
団活動も6限、全校一斉にではなく、学年個別に対応します。
涼しいところで体を休めながら、明日に備えさせたいと思っています。

 判断することが一番難しいですね。生徒も顔晴っていますので、私たちも顔晴って行きます。

2020年9月2日(水)
片中日記(自彊日新) 体育祭の準備

 体育祭を明日に控え、生徒たちは学年種目の練習や、団活動に一生懸命取り組んでいます。
日中、かなり気温も上がってきて、熱中症などの心配を養護教諭と一緒にしながら、見守っています。
幸い日差しは強いものの、風があるおかげで、暑いことは暑いのですが、体感温度はそうでもなく、活動できています。しかし、油断は禁物です。
 昨日の3年生の活動時には、かなり温度が上がってきていたので、様子を見て活動してくださいと伝えました。
気温もそうですが、日差しがかなり強いです。熱中症も心配ですが、日焼けによる皮膚炎も心配です。
帽子の着用、水分補給を十分にして活動をするよう伝えていきます。

 一度、雨が降ってくれるとありがたいのですが。
今日もリハーサルがありますが、十分注意していきたいと思います。

 生徒たちは一生懸命顔晴っています。おかげで顔も真っ黒に日焼けしています。
私たちも負けないように顔晴ります。 

2020年9月1日(火)
片中日記(自彊日新) 運動場の草

 今日から9月です。一向に涼しくなる様子がないですが。
 体育祭を目の前にして、運動場の草がやっぱり気になります。
先週土曜日には、ソフトテニス部の保護者の有志の方が、ソフトテニス部の活動に差しさわりのある部分の草刈りをしてくださいました。
かなりの部分を刈って下さったので、とても助かりました。ありがとうございました。
コロナ禍のため、親子奉仕作業は中止。
本校の敷地は大変広く、草刈りが大変です。何かいい方法はないでしょうか。

 体育祭の練習は今日もあります。昨日は曇のおかげで、直射日光が遮られ。練習しやすかったのですが、今日は暑そうです。
熱中症に気を付けて顔晴ってほしいと思います。

katayamazu-j@kaga.ed.jp