租税教室

 6年生が、税務署の方をお迎えして、租税教室を受けました。租税教室のねらいは、「身の回りのものをもとに、税金の使い道を調べ、税金が自分たちの生活にいろいろと役立っていることを知る。」です。

 どんな税金があり、その税金が何に使われているかを考え、公共施設の必要性を感じました。その後、町づくりをしてみて、税金がなかったらどうなるかを話し合いました。


2021年06月11日